「ちいかわもぐもぐ本舗に行きたいけど、期間限定なのかな?」
「いつまでやってるの? 今から計画しても間に合う?」
そんなふうに不安になって、夜な夜なスマホで検索していませんか?
わかります、その気持ち!!
実は私も、あの可愛いグッズたちがいつかなくなっちゃうんじゃないかとハラハラしていた一人です。
ちいかわちゃんたちが懸命に生きている姿を見ると、「推せる時に推さなきゃ!」と焦ってしまいますよね。
でも、安心してください!
この記事では、そんな不安を一掃する「最高にハッピーな真実」をお伝えします。
さらに、実際に京都へ行くなら絶対に押さえておきたい攻略情報や、私の妄想全開の楽しみ方を、ちいかわ中毒の私が熱量たっぷりにご紹介します。
これを読めば、すぐにでも新幹線のチケットを取りたくなるはずです!
さあ、私と一緒に、京都・伏見稲荷へ心の旅に出かけましょう!
ちいかわもぐもぐ本舗はいつまで営業?期間やアクセスをチェック

まずは皆さんが一番気になっている、「期間」の話題から入っていきましょう。
「ちいかわもぐもぐ本舗」という名前を聞いただけで、なんだか美味しそうでワクワクしますよね。
でも、コラボカフェやポップアップストアって、気づいたら終わってた…なんて悲しい経験、ありませんか?
私は過去に、ちいかわ飯店に行きそびれて枕を濡らした夜があります(泣)。
だからこそ、この「いつまで」という問いは、私たちファンにとって死活問題なんです。
さっそく、その答え合わせをしていきましょう!
【朗報】期間限定じゃない!常設店だからいつでも会える
結論から申し上げます。
声を大にして言わせてください。
ちいかわもぐもぐ本舗は、期間限定ではありません!
そう、なんと「常設店」なんです!!
やったーーー!!(拍手喝采)
もう、「ちいかわ もぐもぐ本舗 いつまで」と震えながら検索する必要はないんです。
公式サイトやプレスリリースを確認しましたが、2023年11月14日に京都・伏見稲荷にグランドオープンして以来、ずっと私たちを待ってくれています。
「ちいかわランド」と同じように、京都に行けばいつでもあの子たちがそこにいる。
これって、ものすごい安心感じゃないですか?
仕事が忙しくてすぐには行けなくても、来月の連休でも、半年後の有給でも、ちゃんと間に合います。
この事実を知った時、私は嬉しさのあまり、手持ちのハチワレちゃんのぬいぐるみをギュッと抱きしめました。
「いつでも会えるね…!」って。
ただし、油断は禁物です。
お店自体は常設ですが、グッズには「売り切れ」や「販売終了」という悲しい言葉がつきものです。
特に季節限定の商品や、オープン記念のような特別なアイテムは、いつなくなるかわかりません。
「お店はあるけど、欲しかったあの子がいない…」なんてことにならないように、やっぱり早めの計画がおすすめですね。
京都伏見稲荷の参道へGO!方向音痴な私でも行けたアクセス方法
さて、お店がなくならないとわかったら、次は具体的な場所を確認しましょう。
場所は、あの千本鳥居で有名な「伏見稲荷大社」のすぐそばです。
京都らしい風情あふれるエリアに、ちいかわたちが溶け込んでいるなんて、想像しただけで尊いですよね。
私は極度の方向音痴で、Googleマップを見ながらでも逆方向に歩き出すタイプなのですが(笑)、ここなら迷わず行けそうです。
アクセス方法は主に2つ。
- JR奈良線「稲荷駅」から徒歩約2分
- 京阪本線「伏見稲荷駅」から徒歩約5分
どちらの駅からも、伏見稲荷大社へ向かう参道の途中にあります。
参道には美味しそうな屋台やお土産屋さんがたくさん並んでいるので、キョロキョロしながら歩いていると、あっという間に着いちゃいそうです。
お店の外観は、京都の町家をイメージした和風な作りになっているそうです。
提灯が下がっていたり、暖簾(のれん)がかかっていたり…。
そこに、ちいかわ、ハチワレ、うさぎたちが描かれているんですよ?
想像してみてください。
古都・京都の風景の中に、ちょこんと佇むちいかわたち。
「ワッ…」とか言いながら、私たちを迎えてくれているような気がしませんか?
写真を撮る手が止まらなくなる未来が、私にはハッキリと見えます(笑)。
2025年現在の混雑状況は?整理券や入場制限のリアルな声
オープンから時間が経ち、今は2025年。
「もう空いてるんじゃない?」と思う方もいるかもしれません。
ですが、ちいかわ人気を侮ってはいけません!
SNSで最近行ったファンの声をリサーチしてみると、こんな状況のようです。
平日は比較的スムーズに入店できることが多い!
これはOLの私たちにとっては朗報ですね。
有給休暇を使って平日に行けば、ゆっくりグッズを選んだり、フォトスポットで撮影したりできそうです。
しかし、土日祝日や連休、そして春や秋の観光シーズンは要注意です。
伏見稲荷大社自体が、世界中から観光客が訪れる超人気スポット。
そのため、お店の前に行列ができたり、混雑時には整理券が配布されることもあるようです。
せっかく京都まで行ったのに、「整理券が終わってて入れなかった…」なんてことになったら、心が折れてしまいます。
(私なら、その場でハチワレちゃんのように「なんとかなれーッ!」と叫びたくなるかもしれません。)
なので、もし土日に行くなら、朝イチを狙うのが鉄則です!
開店時間の少し前に到着して、清々しい朝の空気の中でちいかわたちを待つ。
それもまた、「推し活」の醍醐味ですよね。
ちいかわもぐもぐ本舗をいつまでも楽しむ!限定グッズと京都旅プラン

「ちいかわ もぐもぐ本舗 いつまで」という不安が解消されたところで、ここからは欲望を開放していきましょう!
せっかく京都に行くなら、全力で楽しみたいですよね。
ここからは、私がリサーチして「これは絶対に外せない!」と思ったポイントや、妄想で作り上げた最強の京都旅プランをご紹介します。
読んでいるだけで、お財布の紐が緩んでしまうかもしれませんので、ご注意ください(笑)。
伏見稲荷なマスコットが尊い…!ここでしか買えない限定品
もぐもぐ本舗の最大の魅力、それは何と言っても「京都・伏見稲荷限定グッズ」です。
ネットの画像を見ているだけで、かわいすぎて呼吸が苦しくなります。
特に私が注目しているのは、「伏見稲荷なマスコット」シリーズです!
ちいかわたちが、キツネのお面を頭につけているんですよ!?
あの、ちょっと誇らしげで、でもどこか恥ずかしそうな表情。
「似合ってる?」って聞いてきてるみたいで、もう全力で「似合ってるよおおお!!」と答えたくなります。
- 伏見稲荷なぬいぐるみ(ちいかわ)
キツネのお面と、京都らしい色合いの衣装がたまらない! - 伏見稲荷なうさぎマスコット
うさぎのあのテンションでキツネのお面をつけているギャップが最高。 - もぐもぐ本舗の瓦せんべい
食べるのがもったいないけど、お土産に配ったら絶対喜ばれるやつ。
うさぎ推しの私としては、うさぎがどんなポーズでお面をつけているのか、実物を見るのが楽しみで仕方ありません。
きっと、「フゥン」「ハァ?」とか言いながら、ドヤ顔で見せつけてくるに違いありません。
そして、グッズだけではありません。
「もぐもぐ本舗」という名前の通り、食品系のお土産も充実しているんです。
自分用にはもちろん、職場の同僚へのお土産にもぴったり。
「京都行ってきました〜」って言って、ちいかわのイラストが入ったお菓子を渡せば、普段あまり話さない人とも、「えっ、ちいかわ好きなんですか?」なんて会話が弾むかもしれません。
ちいかわは、コミュニケーションの潤滑油にもなるんです!
通販じゃ満足できない?現地に行くべきこれだけの理由
「でも、今は通販(ちいかわマーケット)でも一部のグッズは買えるよね?」
そう思ったあなた。
鋭いですが、あえて言わせてください。
現地に行かなきゃ摂取できない栄養素があるんです!!
それは、「空間そのもの」です。
お店に一歩足を踏み入れた瞬間、そこは360度ちいかわの世界。
壁紙も、ディスプレイも、流れているBGMも、すべてがちいかわ。
情報によると、店内には大きな「提灯」の装飾があったり、フォトスポットがあったりするそうです。
自分の持っている「ぬい(ぬいぐるみ)」を置いて撮影できるスポットもあるとか。
これはもう、連れて行くしかないですよね?
お家のちいかわたちを、里帰り(?)させてあげるような気持ちです。
それに、通販だと「ポチッ」とするだけで終わってしまいますが、現地でお店の中を歩き回り、「どれにしようかな〜」と迷う時間こそが至福なんです。
「これ、くりまんじゅう先輩に似てる上司に買っていこうかな」とか、
「モモンガ推しの友達にはこれがいいかな」とか。
誰かの顔を思い浮かべながら選ぶ時間は、プライスレスな体験です。
そして何より、買ったばかりのグッズを持って、京都の街を歩く高揚感。
これは現地に行かないと味わえません。
参拝して、食べて、撮って!ちいかわファン流・最強の京都散歩
さあ、ここからは私の妄想が爆発する「最強の京都散歩プラン」をご提案します。
「ちいかわ もぐもぐ本舗 いつまで」と心配していた時間を、これからは「どう楽しむか」を考える時間に変えましょう!
⏰ 9:00 伏見稲荷大社に到着
まずは、清らかな気持ちで参拝です。
千本鳥居をくぐりながら、マイナスイオンを浴びましょう。
ここで重要なのが、「ぬい撮り」です!
朱色の鳥居と、ちいかわの白いボディのコントラスト。
絶対に「映え」ます。
ただし、他の参拝客の迷惑にならないように、サッと出してサッと撮るのがマナーですね。
心の中で「かわいいよ…最高だよ…」とつぶやきながらシャッターを切りましょう。
⏰ 10:00 ちいかわもぐもぐ本舗へ突撃
参拝を終えたら、いよいよ本丸へ。
お店が開く時間に合わせて向かいます。
店内をじっくり見て回り、限定グッズをゲット。
「買いすぎかな?」と思っても、大丈夫。
ここは京都。旅の魔法がかかっているので、カロリーとお金はノーカウントです(と、自分に言い聞かせます)。
2階にも売場があるそうなので、階段を上がるワクワク感も楽しみましょう。
⏰ 12:00 参道で食べ歩きランチ
伏見稲荷の周辺には、美味しい屋台やお店がたくさんあります。
いなり寿司や、うずらの焼き鳥(!)など、名物を堪能しましょう。
買ったばかりのちいかわグッズを横に置いて、一緒にランチタイム。
「ハチワレちゃんも食べる?」なんて心の中で話しかけながらのご飯は、普段のコンビニ弁当の100倍美味しいはずです。
ちなみに、ちいかわの世界には「湧きドコロ」や「採取」がありますが、私たちはちゃんとお金を払って美味しいものをいただきましょうね(笑)。
⏰ 15:00 鴨川へ移動してのんびり
少し足を伸ばして、鴨川のほとりで休憩するのもおすすめです。
川のせせらぎを聞きながら、今日買った戦利品を広げてニヤニヤする時間。
コーヒーを片手に、「明日からまた仕事がんばろう」と思えるエネルギーチャージの時間です。
もしかしたら、ちいかわたちみたいに、草むしり検定の勉強をしたくなるかも…?(いや、それはさすがにないか笑)
まとめ:ちいかわもぐもぐ本舗はいつまでも私たちの癒やし!

ここまで読んでくださって、ありがとうございます!
私の熱い想い、届きましたでしょうか?
今回、一番お伝えしたかったのは、
「ちいかわ もぐもぐ本舗 いつまで」と心配する必要はない!常設店だからずっと待っててくれる!
ということです。
この安心感があるだけで、日々の生活に少し余裕が生まれませんか?
「辛いことがあったら、京都に行けばちいかわたちに会える」
そう思うだけで、心の逃げ場所ができたような気がします。
まだ行ったことがない方も、一度行ったことがある方も。
季節ごとに変わる京都の景色と、変わらずにかわいいちいかわたちに会いに、ぜひ足を運んでみてください。
私も近いうちに、有給を申請して京都へ飛び立つつもりです!
その時は、この記事で紹介したプランを実行して、Twitter(X)でレポートしますね。
皆さんの「もぐもぐ本舗」体験談も、ぜひ聞かせてください。
ちいかわファンの輪が、もっともっと広がりますように。
それでは、また次回の「ちいかわ観察記」でお会いしましょう!
読んでいて胸が熱くなったあなた、今すぐカレンダーをチェックですよ〜!