みなさん、こんにちは!
「ちいかわ観察記」を運営している、ちいかわ中毒の20代OLです!
毎日のお仕事、本当にお疲れ様です。
上司に理不尽なこと言われたり、満員電車で押しつぶされたり…。
そんな時、ふとスマホの待ち受け画面にいるちいかわちゃんと目が合うと、すーっと心が軽くなりませんか?
「あぁ、この笑顔を守りたい…」
そんな気持ちだけで、私は明日も会社に行けます(笑)。
さて、今日はそんな私たちちいかわ族にとっての聖地。
「ちいかわらんど TOKYO Station」についてお話ししたいと思います!
実は私、地方出身ということもあり、まだこの聖地に足を踏み入れたことがないんです…。
でも!だからこそ!!
毎日SNSでちいかわらんどTOKYOstation 写真を検索しては、画面越しに「ンーッ!!(可愛すぎて言葉にならない)」と悶絶しています。
「いつか絶対に行ってやるんだから!」
という強い意志を込めて、今回はネット上の写真や公式情報を徹底的にリサーチしました。
まだ行ったことがない人も、これから行く予定の人も。
私と一緒に脳内で「東京駅店デート」を楽しみながら、予習を完璧にしておきましょう!
この記事を読み終わる頃には、きっとあなたも「限定グッズの沼」に片足を突っ込んでいるはずです(笑)。
- 写真で見る店内の雰囲気と混雑回避のポイント
- 絶対に手に入れたい「駅長さん」限定グッズの魅力
- 買ったグッズを最高に楽しむための活用アイデア
ちいかわらんどTOKYO Stationの写真をチェック!聖地の歩き方

まず最初に、SNSやブログにアップされているちいかわらんどTOKYOstation 写真を見ながら、店内の様子をシミュレーションしていきましょう。
東京駅一番街にある「東京キャラクターストリート」。
ここはまさに、キャラクター好きにとっては天国のような場所です。
その一角に輝く「ちいかわらんど」の文字。
写真で見ると、お店の看板を見ただけで涙が出そうになるのは私だけでしょうか?
入り口では、ちいかわ、ハチワレ、うさぎの大きなパネルがお出迎えしてくれています。
「わァ…!」
と思わずちいかわボイスが出てしまいそうな空間が広がっています。
でも、感動してばかりもいられません。
ここは戦場(?)でもあるのです。
スムーズに入店して楽しむために、まずは基本情報を押さえておきましょう。
混雑必至?入店までのワクワクと知っておきたい注意点
SNSで「ちいかわらんど 東京駅」と検索すると、最初に出てくるのは長蛇の列の写真だったりしますよね。
さすが、日本中(世界中?)から愛されるちいかわちゃん。
人気すぎて、ふらっと立ち寄ってもすぐに入店できないことが多いようです。
特に新商品の発売日や土日祝日は、ものすごい熱気です。
写真を見ていると、並んでいるファンの方々のバッグにたくさんの「ぬい」が付いていて、同志がたくさんいることに胸が熱くなります。
「みんな、ちいかわが好きなんだなぁ」
そう思うと、待ち時間さえも幸せな交流タイムになりそうですよね。
せっかく東京駅まで行ったのに「入れない…」なんてことになったら、ハチワレちゃんのように「泣いちゃった!」となってしまいます。
必ず行く前に、公式Twitter(X)で最新の入場情報をチェックするのが鉄則です!
公式情報は信頼できるソースから得ることが大切です。
こちらの公式アカウントは、私も通知をオンにして毎日チェックしています。
参考:ちいかわらんど公式Twitter(@chiikawa_land)
写真を見ていると、整理券をもらって待機している間も、近くの壁面に描かれたイラストを撮影している人がたくさんいます。
待ち時間もエンターテインメントに変えてしまう、ちいかわのポテンシャル恐るべしです。
ここでしか会えない!東京駅限定の「駅長さんたち」が尊すぎる
さて、私たちがちいかわらんどTOKYOstation 写真を血眼になって探す最大の理由。
それは、「東京駅限定グッズ」の存在ですよね!!
写真で見る「駅長さん」の姿をしたちいかわたち。
あれ、反則級に可愛すぎませんか!?
帽子をちょこんと被って、制服を着ている姿。
ちいかわは少し緊張したような、誇らしげなような表情。
ハチワレは「出発進行〜!」と言わんばかりのキラキラした笑顔。
うさぎは…相変わらず「フゥン」とした余裕のある立ち姿(笑)。
それぞれの個性が爆発していて、全種類揃えたくなる衝動が止まりません。
特に私が写真を見て気になっているのが、細かいディテールです。
制服のボタンや、持っている旗のデザイン。
「TOKYO」という文字が入っているだけで、特別感が段違いです。
ネット上の写真を見ていると、ぬいぐるみ(マスコット)だけでなく、クリアファイルやアクリルスタンド、タオルなど、様々なグッズ展開があるようです。
「これをお土産に貰ったら、一生その人に付いていく」
そう思うくらい、魅力的なアイテムばかり。
限定ショッパー(買い物袋)の写真もよく見かけますが、あれを持って東京駅を歩くのが私の夢なんです。
まるで「私はちいかわの保護者です」とアピールしているような誇らしさを感じられそうで(笑)。
記念撮影はOK?店内の「映えスポット」事情をリサーチ
お店に行ったら、グッズを買うだけじゃもったいない!
やっぱり、思い出を写真に残したいですよね。
SNS上のちいかわらんどTOKYOstation 写真を見ていると、いくつかの「定番フォトスポット」があることがわかります。
まずは、店頭の大きなオブジェ。
季節によって装飾が変わることもあるようで、行くたびに新しい発見がありそうです。
そして、店内の壁紙。
漫画の名シーンや、東京駅コラボのオリジナルイラストが壁一面に描かれているエリアがあるようです。
ここで手持ちの「Myちいかわ」と一緒に写真を撮る「ぬい撮り」が、ファンの間でのトレンド。
と、ハチワレちゃんが教えてくれそうな気がします。
写真を見ていると、棚のディスプレイ自体もすごく凝っているのが伝わってきます。
グッズがぎっしり並んでいる様子は、まさに「ちいかわの森」に迷い込んだよう。
ただ商品が置いてあるだけでなく、ポップ(店員さん手書きの説明書き)にも愛が溢れていて、それを読むだけでも楽しそうです。
私もいつか、あの空間の空気を胸いっぱいに吸い込みたい…!
写真で妄想するちいかわらんどTOKYO Station!お買い物計画

ここからは、さらに妄想を加速させていきます!
もし明日、私がちいかわらんどTOKYOstation 写真の中に飛び込めるなら。
どんな風にお買い物をして、どんな風に楽しむか。
脳内シミュレーションは完璧にできています(笑)。
この計画を立てている時間こそが、一番ワクワクして楽しい時間かもしれません。
予算オーバー確定!?後悔しないための「推しグッズ」優先順位
正直に言います。
お店に行ったら、理性が崩壊する自信があります。
「あれも可愛い、これも欲しい…」
気づけばカゴがいっぱいになり、レジで金額を見て「ヒェッ…」となる未来が見えます。
(くりまんじゅう先輩なら、そこでお酒を飲んで誤魔化すかもしれませんが、私はOLなので現実を見なければなりません…)
そこで大切なのが、写真を見ながらの事前の「優先順位付け」です。
私が考える、後悔しないための買い物リストはこちら!
- 【最優先】東京駅限定のマスコット
これは絶対に外せません。ここに来た証であり、一生の宝物になるからです。
ネットオークションなどで高値で買うのではなく、自分の手で選んでお迎えすることに意味があります。
- 【実用枠】仕事で使える文房具(ボールペン・付箋)
職場のデスクにちいかわがいるだけで、嫌な仕事も頑張れます。
「東京駅限定」のデザインなら、話のネタにもなりますよね。
- 【お菓子枠】お土産用のお菓子缶
缶のデザインが可愛ければ、中身を食べ終わった後も小物入れとして使えます。
自分用と、布教したい友達用とで2つは必要ですね。
- 【運試し枠】ブラインド商品(何が出るかわからないやつ)
1つだけ買って、誰が出るかドキドキする楽しみを味わいたいです。
もし推しじゃなくても、ちいかわキャラは全員可愛いので当たりしかありません!
このように、写真を見ながら「これは絶対買う」「これは実物を見て決める」とシミュレーションしておくと、現地でのパニックを防げます。
まあ、実物を見たら可愛すぎて、このリストなんて役に立たなくなる可能性大ですが(笑)。
お迎えした後も幸せ!戦利品をお部屋に可愛く飾るアイデア
無事にグッズをゲットして家に帰った後。
そこからが「ちい活」の第二ラウンドです!
ネットで見かけるちいかわらんどTOKYOstation 写真の中には、ファンの方が購入品を自宅で可愛く飾っている写真もたくさんあります。
これが本当に参考になるんです!
例えば、100円ショップで売っている「コレクションケース」を活用する方法。
ホコリを被らずに、まるで博物館のようにマスコットを飾ることができます。
駅長さんのマスコットなら、小さな電車の模型と一緒に飾ると、より世界観が出そうですよね。
また、コルクボードを使ってアクリルキーホルダーを吊るすのも素敵です。
背景に東京駅の写真を印刷して貼っておけば、いつでもあの日の思い出が蘇ります。
私が一番やりたいのは、「ちいかわ祭壇」を作ること。
お部屋の一角をちいかわコーナーにして、季節ごとに配置を変えて楽しむんです。
仕事から帰ってきて、部屋の電気をつけた瞬間、大好きなちいかわたちが「おかえり〜」と迎えてくれる。
想像しただけで、日頃のストレスが浄化されていくようです。
グッズは「買う」ことだけが目的じゃなくて、「生活を彩る」ための魔法のアイテムなんですよね。
まとめ:ちいかわらんどTOKYO Stationの写真で高まる「ちい活」熱

ここまで、まだ見ぬ聖地への想いを書き連ねてきましたが、いかがでしたでしょうか?
たかが写真、されど写真。
ちいかわらんどTOKYOstation 写真を見ているだけで、こんなにもワクワクできるなんて、ちいかわという作品のパワーは本当にすごいです。
写真を通じて予習すればするほど、「行きたい!」という気持ちは強くなるばかり。
東京駅のあの賑わいの中で、推しのグッズを手にする瞬間の高揚感。
それはきっと、何物にも代えがたい体験になるはずです。
もし、この記事を読んでいるあなたも「まだ行ったことがない」なら、私と一緒に計画を立てましょう!
そして、「もう行ったことがあるよ」という先輩ファンの方は、ぜひその時の感動を思い出して、また写真を見返してみてください。
きっと、新しい発見や「またあの子に会いたいな」という気持ちが湧いてくるはずです。
ちいかわ、ハチワレ、うさぎ。
そしてモモンガやくりまんじゅう、シーサーちゃんたち。
みんなが私たちにくれる「なんとかなれーッ!」というポジティブなパワー。
それを受け取りに、いつか必ず東京駅へ行きましょうね!
それでは、また次回の「ちいかわ観察記」でお会いしましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!